他人を責める前に、自分を省みないのか、と。

 

 

10代や、ホル間もない人ほど、こんな挨拶してますね。

これだけLGBT性同一性障害心は男というワードが蔓延していますから…

多少ボーイッシュなだけで、「そうなのかもしれない」「心は男でなければいけない」「俺はレズじゃない」という図式が成り立っているようにも感じられます。

ゆえに、ボーイッシュなだけで「心は男なんでしょ?」と聞かれたりしてるのかな〜なんて思いました。

昔は…リンドバーグや内田有紀、小泉今日子もすっごいボーイッシュでしたよね〜(笑)

レズビアンの方のTwitterは見ないし、TLにもほとんどないので、ボーイッシュ女子がどう考えているかは分かりませんが…

LGBTのTも、なぜかGID、FTMメインになってますもんね。

FTMが他のトランスやボーイッシュ女子を無いものとしている様にも見えました。

 

そしてね、FTMぽいおじさんかおばさんか分からない未治療FT◯人ほど、

俺らの時代には性同一性障害なんて言葉なかった

と言ってます。

でも、そんな言葉がなくても、望んだ道を歩んでいる同世代の人はいます。

なんていうか、言葉って変わるものですし。

僕は、その時、その時代の言葉の意味は、できるだけ正しく使いたいと心がけてはいます。が、それはそれでまた難しいんですよね〜(笑)

これを踏まえて↓

 

 

こちらのブログ、たまに辛口ですけど(笑)、文面が優しいし、ふんわりしてるんですよね。

「妻」「私の夫は」という単語からは凛とした…清々しさというか、まあ、そんな感じのが見える気がします。(ボキャブラリー不足)

 

以前のブログでも書きましたが改めて思います。

橋下弁護士も「僕の妻は…」と言ってたのを見たことがあります。

「嫁」は息子と結婚した女性を親の側からいう語。息子の配偶者。

「妻・夫」と言う言葉には上下関係がないそうです。第三者に対して、夫を立てる時には「主人」を使ったりもするそうです。

友達以外の他人に対して夫を「旦那」と言うのは現代では…というより、僕は好みません。

僕の母は普段は豪快な人ですが、他人に対しては「主人は〜」と言ってましたもん。

「奥さん」は、「奥様」の砕けた呼び方なので問題ないと思われます。

てか僕がこの辺の言葉を使うことないや!(笑) 彼は彼、または暴君、暴れん棒(笑)

 

インターネットって、顔も年齢も、育ちも何も分からないですよね。

文章(または画像)から人となりを想像するしかないし、というか、その文章からなーんとなく見えますよね(笑)

なので、そういう風にしか見えないのに、こう見て欲しい!と言うのはちゃんちゃら甚だしいと思うのです(笑)

そういう人に限って、何も分かってない、と言うものです。

分かる訳が無いなでしょ?

他人を責める前に、自分を省みないのか、と。

それを人は「自分勝手」と言います。^^

 

 

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Sorry!! Can not DL!!

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