インサイド・フェイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻/佐藤青南

インサイド・フェイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻

 

インサイド・フェイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻

 
行動心理学を用いて相手のしぐさから嘘を見破る、美人刑事・楯岡絵麻。その手腕から“エンマ様”と呼ばれる。離婚した元夫に刺されたという被害者女性の証言により、被疑者の取調べに当たった絵麻。しかし、ふたりの娘が三年前に殺されていた事実を知った絵麻は、筆談でしか応じようとしない不可解な行動をする被疑者から、ある可能性を感じ、後輩の西野とともに調査に乗り出すと…。自供率100%を誇る美人取調官「エンマ様」シリーズ第3弾!

感想

 

もうすっかりお馴染みのテレビドラマを見てるみたいです😆

いや実際ドラマ化されてたみたいです。(BSで)

主演は栗山千明。

ふむーー。ふむふむ😌

 

 

今回もビビビときましたー!😆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心当たりがある…というかあれ?僕の話?なんて思ったもんです。

洗脳・脅迫…支配したいしたいのかな。

 

気をつけて欲しいのは「負い目」ですかね🤔

おまえの/あなたのせいでこうなった

とか、

あの時こんなことされた

とか、

そういうこちらの「負い目」は向こうの養分となって生き生きと責めてきます(笑)

数億年前のことを昨日のことのように責め立ててきます。

優しさは無駄なんだろうなあ。

 

 

ほんっっとに体験してみないとわからないことってあるよね。

伝聞だけじゃわからない。

ピンとこない。

 

鳴きわめくことなんて(よっぽどのことがあれば)無いとは言えないし、束縛もよくある話。

その振り幅が極端というか、飛び抜けてるのがとある人格障害というイメージ。僕の中で。

目的を果たすためなら手段を選ばないのも、綺麗に言い換えれば夢に向かってひた向きに努力…純粋、一途…なんて言える。

ものごとどうとでも言えるし、聞こえる🤔

正確には自分に都合がいいように言って、自分が聞きたいように聞く

 

興味深かったのは

責任能力なしとされる精神障害と、責任能力ありとされる人格障害の境界は非常に曖昧だ

第4話 火のないところに煙を立てろ

精神障害と人格障害の境界…🧐

境界性人格障害は…その名のとおり人格障害ですよね。

責任能力ねぇ…🤔

 

僕(と彼)みたいな体験はしなくてもいいし、しない方がいいけど、色々と経験は積んでおいて損はないよね。

体験と経験の違いはググろう!(笑)

 

さあ次を読もう!😆

 

性同一性障害(FtM・FtX)ブログランキング
人気ブログランキングへ

犬猫みなしご救援隊
↑クリック!!

Sorry!! Can not DL!!

タイトルとURLをコピーしました