自分を守るために宝塚の「ブスの25箇条」は必読

 

 

ちょっと前回の記事に語弊があるかと思い、加筆します。

別に容姿端麗、頭脳明晰、ウインザー効果とか云々だからってサイxxスじゃないですよ。

え?分かってる?

いやあ、心配になっちゃって。(勝手に)

サイxxス。。とか、単語自体あんま好きじゃないんですけど、似たような、それとは別に、もういっこ、苦手な部類があってですね。。その名称は控えます。「奴ら」にしておきます(笑) 僕の中ではサイxxスの隣人です(笑)

 

嗤う淑女/中山七里

(前回の記事はサイxxスについてというより、「奴ら」についてだったかも。。)

 

改めて、奴らは心がないです。自分を守るためなら、周りを混乱させてもお構いなしです。混乱させてる自覚すらないんでしょうけど。。

いつでもどこでも奴ら自身は被害者だけど、僕から見たら。。超身近な人から見たら、被害者面したスーパー加害者です。

というか、これほんとに、超身近な人にしか分からないんです。職場や友達にも分からないくらい巧妙です。

でも本人はその自覚について皆無だからいつでも自分はスーパー被害者。世界でいちばん自分だけがスーパー不幸。

周囲の人間がどれだけ尽くしても伝わらない、響かない。

「自分の非」と「周囲の好意」は見えない「奴ら」です。

 

人って、ひとつやふたつ、しょうもないところがあっても、それが普通だと思っています。てか、それでも自分がその人のことを好きだから許せるわけで、そういう存在って大切だなあって思います。恋人に限った話じゃないです。

でも、「人として」許せないことがひとつでもあったら、無理じゃないですか?

仮にそれが恋だとしたら、恋は盲目だから、その時は気付かなくとも、遅かれ早かれ時が教えてくれると思います。

「人として」許せないところがある人って、ひとつだけじゃないです。はっきり言ってあれもこれも変です。「人として」についてはひとつでもあったらただの「人でなし」ですね(笑)

でも「人でなし」だけならそこまで危害はないんですけど、「自分の非、周囲の好意」は見えないプラス、「人でなし」だと、僕の中ではあの「奴ら」決定です。

まあよくある、点が線になったとき、ですよね。「はっ」としますもん。

その奴に出会ったことがある人物から、奴についていろいろ話を聞きましたが、僕が出会った奴と同一人物かと思いました(笑) ぜんぜん別人の「奴」について話してるんですけど、完全に言動が同一人物!オソロシヤー!

 

人にはいろんな顔があるのは当たり前ですよね。恋人に見せる顔、会社で見せる顔、家族に見せる顔、全部同じなわけないですもん。

だから色んな顔があって当たり前だと思っています。ただ、良くない印象が重なると、もう偶然じゃないですもんね。それがその人の顔なのかなと思います。必然。

 

下記の、宝塚の「ブスの25箇条」は「奴ら」についてかと思いました(笑)

自分を守るために宝塚の「ブスの25箇条」は必読ですね。

近づきませんよ。

 

 

 

 

ちなみに、彼はひとつも当てはまらないです。だから一緒に過ごしてるのか!?(笑)

そうそう、「奴ら」は誰のことも褒めないです。親のことも、親友のことも。。虚栄心の塊です。。パッと見は「デキる風」で「口が上手い」かもしれません。

 

 

 

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