あくまで僕らの嫌いな女の話です。

 

 

さて、言い訳記事です(笑)

 

LGBTもGIDも関係ない話ですね。
そうそう、母の日でしたね! 僕はご飯連れてって、一緒に服を見て、気に入ったのをプレゼントしました! 母親と一緒に歩くのが恥ずかしいっていうトシ頃でもないのですよ! 後日、彼とまたその店に行って、これ...

 

こちらの記事について、各々自分の中で思うところがあったように思われます。

思わぬところで、思わぬ人を傷つけてたら申し訳ないと思ったのです。
つまりヤベ!って思った

もうちょっとこれについて掘り下げます。
つまり言い訳(笑)

 

僕の周りにいる女(娘さん)は

「もうお母さん!(苦笑)」

と言いながらも見守ってる感じです。

たぶんお父さんに対しても同じだと思います。

お互いいい大人だし。

 

僕らが大嫌いな連中は、基本「自分は悪くない」なんですよね。

全部、親が悪い。

「そんなこと教えられてない」

「親から褒められたことない」

「あなたの家とは違う」

 

一見すると「酷い親」ですが、それが奴らの手です。

僕らはそう思ってます。

いやもしかしたら本当に酷い親かもしれないですが、それこそ僕も「あなたの家とは違う」です。

 

殴られて育ったら殴って育てるとか、そういうの連鎖しません?

でも親の愛情を受けて育たなかったからと言って、愛情を注げない人、とは限らないですよね。

親戚のおじさんの親がちょっとアレだったんですけど、そのせいか逆にめちゃくちゃ家族家庭を大事にしてますもん。

だから、速攻で決めつけは危険だと思っています。(一応ね)

 

でも僕らが見てきたオカシナ女って全員母親と不仲でした。

異常な甘え、執着、束縛、監視。

どんなに愛情を注いでも穴の空いたバケツ。

なんなんでしょうねこれ。

そんで自分らさえ良ければいいんですよ。

その割に世間体は大事にします。

身だしなみや言葉遣い、良くできた風に見えますよ。

僕、医者じゃないから分からないですけど。

 

そうそう、そういう女は指摘(注意)したら大変なことになります。

だから

「やばい、私のことかも?」

自分を省みることができる人は違うと思ってます。

 

どんなに仲がいい友達でも、親友でも彼氏でも旦那でも、注意したら

「私の味方じゃないの!?」

となります。

あゝ、めんどくさい。

だから、誰も注意しないというか、できなくなると思います。

その分、浅い友達はたくさんいると思います。

人当たりはいいですからね。

 

説明下手な僕が書くと

・彼氏・旦那に依存(男は逃げられない(笑))

・本当に仲のいい女友達はいない

・世間体、人当たりは良い

・ありがとうごめんなさいが言えない

・自分の非は認めない

・ヤリxン、セxレ経験あり

母親と不仲の女

は、ヤベー奴認定です。

あくまで僕らの嫌いな女の話です。

ちなみに僕が好きな女は有紀と法子です。当たり前じゃないですか。

 

 

さて、これとは別件ですが。

 

件のブロガーさん。

応答も何もなしのまま、該当記事と該当のツイートを削除しましたね。

 

 

【326うに】がないっすよ?(笑)

声届いたんですね?良かったです(笑)

その結果が削除ですか??

その理由が分からないです。

削除したのでこの件によるアウティングはこれ以上広がらなくなったので、それは良かったと思います。

本人がどう思ってるかは知らないですが。

 

 

近々面白い本を紹介したいと思います。

僕は医者じゃないので、あくまで感想であり僕の見解です。

 

 

おまけ

彼には泣き落としも色仕掛けも通用しないです(笑)

彼と比べると僕のカンとか色々全部、ちゃっちぃです(笑)

尊敬してるのかなあ。

あんま言いたくないんだけど。

 

 

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コメント

  1. ゆう より:

    初めてコメントさせて頂きます。
    ツイッターでは、いいね、ありがとうございます。

    この内容のブログとその前のブログを
    読ませていただいてから
    ずーっとコメント書きたい…と思いながら
    書かずじまいでした。

    jokerさんが書いてるように
    まさにわたしはずっと子供のころから
    母と仲が悪かったです。
    そして男に依存するタイプでした。
    いないと生きていけない、とにかく
    手当たり次第。だったように思います。
    好きとかそーゆーのではなくて
    とりあえず、だれかわたしのこと好きでいて。
    って思ってた。
    今思い返せば情けないし、恥ずかしい。
    同性の友達もまともにいなかったと思います。
    そんな中、自分が
    子供を授かり成長していくにつれ
    子育てしているうちに
    なんだか、自分が母親に似ているのではないか?
    と感じることが増えました。
    すぐ感情的になり
    この世から消えたーい!なんて
    泣き喚いてたわたしですが
    これじゃあかんと、心療内科の門を
    叩くことにしました。

    そこで言われたのは
    母親の愛情不足。
    なるほど。
    そこからわたしが出来上がったのかと。笑

    いやいや、だからって
    このままじゃダメなのよ。
    変わりたいな、わたし。と言うことで
    彼の協力もあり
    (精神科のナースなので)
    少しずつ母親との
    距離感をうまくとれるようになってきました。
    彼のいない生活は考えられないけど
    支配したい、いないなら生きていけないとか
    そーゆーのは
    ないです。
    自分のことをよくわかってくれている
    大切なひとです。
    しょっちゅー、ぶつかりあって
    喧嘩ばかりしていた
    母親はいまだに、言っていることも
    よくわからないことはあるけど
    ふ〜ん。と流せるようになってるんですよ。
    不思議です。
    意外と変わらないと、このままじゃいかん!と
    行動してみると
    少しずつだけど変われるんだなぁと。
    長々と書きましたが…すみません。
    jokerの書く、ブログは魅力的なのです。
    痛い女子にならんために
    日々精進していきたいと思います。

  2. ゆう より:

    やだ!
    呼び捨てになってるーーー!
    訂正させてくださーい!
    jokerさん!ね!
    すみません。
    怒らないでくださいね。。汗

Sorry!! Can not DL!!

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